越中まんとは?

 

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山義

 

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富山の食材をふんだんに使用した点心

 

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株式会社山義が開発した、富山の食材をふんだんに使用した点心シリーズです。 富山の美味しい食材を餡にして、ふわふわ・モチモチの皮で職人がひとつひとつ丁寧に包んでいます。 ひとつ140gのボリュームで、満足いただける味わいとなっております。

 

越中白えびまん(ピリ辛味)

 

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白えびの旨み、甘みが味わえる、越中まん人気No1商品。
白えびまんの上にも白えびがのっており、見た目にも白えびをお楽しみいただけます。同封の山義オリジナル添付の白海老ラー油で味変をお楽しみいただけます。

<白えびとは>富山県が世界に誇る幻のエビ。

富山湾特有の海底谷「藍瓶(あいがめ)」に生息する白えびは、富山湾沿岸でのみ商業漁獲され、なかでも新湊沖は1969年「シロエビ郡遊海面」として文化財に指定されています。 漁獲期も4月~11月に限定し、さらに操業自主規制を行うなどして大切に守られています。また、1996年に「富山県のさかな」として、ブリ、ホタルイカと並んで指定されました。
<「富山湾の宝石」と言われる由縁> 海中を泳いでいる時や、獲れたての白えびは透明で、淡いピンク色をしています。陽の光に反射してキラキラと光ることから、「富山湾の宝石」と言われてます。水揚げしてから時間が経過するとともに、透明→ピンク→白になることから、白えびと言われています。

 

越中黒部名水ポークまん

 

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イカ墨を練り込んだ生地に、富山県黒部市のブランド豚「黒部名水ポーク」をゴロゴロたっぷり包み込み、上には松の実をトッピングしました。「黒部名水ポーク」の旨みをお楽しみください。 同封の山義オリジナル昆布マスタードで味変をお楽しみいただけます。

<黒部名水ポークとは>
富山県黒部市を流れる、ミネラルを豊富に含んだ黒部川の伏流水や「竹酢(チクサク)」を混ぜた飼料を食べさせることで、豚肉特有の臭みが少なく、あっさりとして瑞々しく、柔らかくてジューシーな豚肉です。その中でも、肉質(肉色、きめ、しまり)を重視して選別し、約3割程度が「黒部名水ポーク」となります。

 

越中ぶりまん(照焼味)

 

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国産ぶりをふんだんに使用し、ぶり照焼味に甘辛く炊き上げました。日本人の好きな照焼味とふわふわ、もちもちの生地がよく合います。同封の山義オリジナル昆布マスタードで味変をお楽しみいただけます。

<ぶりとは>縁起物として愛される鰤(ぶり)は、お祝い事には欠かせない出世魚のひとつです。

ぶりは成長とともに呼び名が変り価値が上がります。富山県では、ツバイソ→フクラギ→ガンドとなり、三年目の冬にはじめて脂ののった「ぶり」と呼ばれるようになります。
富山県の冬を代表する郷土料理「かぶら寿司」や「ぶり大根」も富山の自慢のグルメです。

 

 

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